高坂 朋聖
高坂 朋聖

北海道釧路湖陵高校卒業後、武蔵野音楽大学器楽学科を経て同大学院修士課程修了。修士(音楽)。
さらに武蔵野音楽大学在外研究員としてドイツで研修、ハンブルク音楽院にて研鑽を積みAufbaustudium修了。ピアノを荒谷宏、丸山徹薫、ロナルド・カヴァイエ、ヤン・ホラーク、
ヘルムート・ブラウス、デートレフ・クラウス、ジュリア・ガネヴァ、マーティアス・ウェーバーの諸氏
に師事。伴奏法をアンリエット・ピュイグ=ロジェ、室内楽をマーティアス・ウェーバーの各氏に師事。
武蔵野音楽大学卒業演奏会、同大学新人演奏会に出演。
1989年のデビューリサイタル以来、これまでに9回にわたりソロ・リサイタルを重ねる。
2014年にはカールマン・ベルケシュ指揮「東京フィルハーモニー交響楽団」とチャイコフスキーピアノ
コンチェルト第1番を共演。室内楽の分野では「イソ弦楽四重奏団」と度々共演。また、ドイツ研修中には
ハンブルクを中心に各地でアンサンブルの演奏会に出演。この他全国各地での演奏会出演、執筆活動、
コンクール課題曲の公開レッスンやピアノ指導法の公開講座等の講師を務め、門下生からは数多くの
優秀なピアニスト、教育者を輩出している。第14回釧路音楽協会「高後賞」受賞。
また(公財)日本ピアノ教育連盟ピアノオーディション、全国町田ピアノコンクール、アジア国際音楽
コンクールをはじめとする数多くのコンクール審査員を継続して務めている。
(公財)日本ピアノ教育連盟理事ならびに教育セミナー委員副委員長、武蔵野
音楽大学ピアノ研究会副会長。武蔵野音楽大学教授、学務部長。

北海道釧路湖陵高校卒業後、武蔵野音楽大学器楽学科を経て同大学院修士課程修了。修士(音楽)。
さらに武蔵野音楽大学在外研究員としてドイツで研修、ハンブルク音楽院にて研鑽を積みAufbaustudium修了。ピアノを荒谷宏、丸山徹薫、ロナルド・カヴァイエ、ヤン・ホラーク、
ヘルムート・ブラウス、デートレフ・クラウス、ジュリア・ガネヴァ、マーティアス・ウェーバーの諸氏
に師事。伴奏法をアンリエット・ピュイグ=ロジェ、室内楽をマーティアス・ウェーバーの各氏に師事。
武蔵野音楽大学卒業演奏会、同大学新人演奏会に出演。
1989年のデビューリサイタル以来、これまでに9回にわたりソロ・リサイタルを重ねる。
2014年にはカールマン・ベルケシュ指揮「東京フィルハーモニー交響楽団」とチャイコフスキーピアノ
コンチェルト第1番を共演。室内楽の分野では「イソ弦楽四重奏団」と度々共演。また、ドイツ研修中には
ハンブルクを中心に各地でアンサンブルの演奏会に出演。この他全国各地での演奏会出演、執筆活動、
コンクール課題曲の公開レッスンやピアノ指導法の公開講座等の講師を務め、門下生からは数多くの
優秀なピアニスト、教育者を輩出している。第14回釧路音楽協会「高後賞」受賞。
また(公財)日本ピアノ教育連盟ピアノオーディション、全国町田ピアノコンクール、アジア国際音楽
コンクールをはじめとする数多くのコンクール審査員を継続して務めている。
(公財)日本ピアノ教育連盟理事ならびに教育セミナー委員副委員長、武蔵野
音楽大学ピアノ研究会副会長。武蔵野音楽大学教授、学務部長。